日々の色

手作りチョコ批判! 林修先生の意見に賛成!?反対!?

time 2017/02/22

手作りチョコ批判! 林修先生の意見に賛成!?反対!?

今や日本一メディア露出の多い、東進ハイスクールの林修先生。
他にも東進では英語の安河内哲也も、本の出版やCM出演などで人気を博している。

林先生は出演している番組を見ていると堂々としているし、もうほぼ芸能人なんだろうけど、ちゃんと自分の意見を持ってる、主張出来る人だと思う。

さて、先日職場義理チョコついてブログを書いたが、今日は手作りチョコについて。

テレビ番組で林修が手作りチョコに物申していた。
作ったことがある人、もらった人がある人ならおわかりだと思うが、チョコレートを手作りする=カカオ豆からという人はまずいないだろう。

林修が手作りチョコを批判したのは、既製品のチョコや溶かすことを前提としたチョコを購入し、型に流し込んで固めたものを手作りとは言わないというもの。

んー。工程を想像すると、確かに湯煎したチョコを型にいれたり、絞り出すやつに入れて、文字を書いたりと言ってしまえば子供でも出来る作業として見れなくないが。

要するに気持ち、、の問題のような気がする。
私は妙にその手作り?再生??チョコレートは一応一手間かかっているわけで、再形成の途中で空気が入ったりするからか、味が少しチープになったり、、ハートが微妙に崩れていたりとその感じが好きなのだ。

林修先生の式に言うとすれば、
この再形成チョコレートを作って、男性に渡す場合

「手作りしたんだよ♡」が

「一度溶かして固めたチョコだよ♡」

と、言って渡すことになる。

笑いはとれるかとしれないが、
告白だったら、、成功しないかも。。

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